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神武優里のアルポートな透析ブログ『終わらない明日へ』

透析患者で病院職員の四十路おっさん(笑) アルポート症候群の影響で難聴なのと、元々の性格から、なかなかの人見知り(苦笑) でも、透析歴30年を前に、他のアルポートや透析患者・関係者との接点を持ちたくてブログ開設しました。専門的な内容よりも、日々のなにげないエピソードを載せていきたいと思っています。

プロフィール

とりあえず、簡単な自己紹介…


名前:神武 優里(当たり前だけどペンネームです。姓名判断サイトで決定!!😁 ブログ内容から私の正体を見抜いても、内密におねがいします😅)

 

性別:おっさん

 

原疾患:アルポート症候群

 

住所:いなか村

 

仕事:地域唯一の総合病院の医事課勤務

 

趣味:クルマ、ガンダム(笑)、パソコン(フォトレタッチソフトで写真加工)

 

略歴:

3歳 県庁所在地にある大学病院に4ヶ月入院(腎生検1回目)。

7歳(小2) 夏休みに県庁所在地に近い県立病院に入院(腎生検2回目)。約11年におよぶ入院生活の幕開け(苦笑)。

11歳(小6) 夏休みに腎生検3回目。ようやくアルポート症候群と確定(苦笑)。

16歳(高2) CAPD導入。透析生活開始。

17歳(高3) 人工透析に移行。

18歳 県立病院を退院。県内の中核市の専門学校へ進学。

20歳 専門学校卒業。13年振りに地元での生活に戻るも、なかなか定職につけず、短期のバイトを細々と続ける。

31歳 現在の総合病院の医事課に就職。

44歳 ブログ開始!!(笑)

 

上記の県立病院は養護学校(今は特別支援学校というんだっけ?)が併設していて、そこでの入院生活はなかなかのハチャメチャぶりだったんですよねぇ。

そこでのエピソードも書きます。

だって、そこが私の人生のピークでしたから😅

知ってもらいたいじゃないですか(笑)